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「市民的調査とは」学習会のお知らせ 

2008年08月19日 ()
NPO * 福祉・ボランティア

■独立行政法人福祉医療機構「長寿・子育て・障害者基金」助成事業


<<地域を元気にする居場所・拠点調べ事業>>

障がいを持つ人々を地域で孤立させないで、
誰もが気軽に集まれる居場所の調査を行います。
興味のある方、どなたでもご参加ください


市民的調査とは 学習会その1


専門家ではない市民が、調べたり聞いたりする調査が、社会・地域
や、暮らしにもたらす意義とは。
講師には、さいたまNPOセンターなどで、長年取り組んできた
市民的調査を通して、得られたこと、成果などもお話いただきます。


日 時:8月30日(土)14:30〜PM17:00
会 場:埼玉会館5D会議室
講 師:堀越 栄子
    (日本女子大学教授/さいたまNPOセンター理事)
 
主 催:特定非営利活動法人 さいたまNPOセンター
    TEL048‐811-1666/FAX048-811-1888
市民的調査とは 学習会その2 


調査をする時の具体的な方法、調べ方、まとめ方、数字の扱い方
など、具体的な調査術について学びます。

日 時:9月7日(日)PM13:30〜PM16:00
会 場:朝霞市全労済朝霞台支店(朝霞台ぐりんぼう)
    ※東武東上線朝霞台駅、JR武蔵野線北朝霞駅前ビル
講 師:山口麻衣
    (ルーテル学院大学総合人間学部社会福祉学科専任講師)

主 催:特定非営利活動法人 さいたまNPOセンター
    TEL048‐811-1666/FAX048-811-1888

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[2008.08.19(Tue) 11:24] イベントのお知らせTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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居場所づくりを考えるシンポジウム 

2008年07月08日 ()
独立行政法人福祉医療機構「長寿・子育て・障害者基金」助成事業

誰もが参加できる居場所について考えよう

一人ひとりが大切にされる地域づくりで重要なことは、地域住民、特にお年寄り、障がいを持つ人々を地域で孤立させないことです。そのためには、地域住民、お年寄り、子ども、障がいを持つ人など誰もが気軽に集まれる場があって、つながりができることが大切です。
今回、この場(居場所)づくりについて、先駆的な活動を続けている2 つの団体からゲストをお招きして、具体的な取り組みと運営についてお話を聞く会を開催します。私たち、一人ひとりにとって必要な「居場所」について考えてみませんか?

日 時 : 8 月3 日(日)13:30〜16:00(受付13:00)
場 所 : 武蔵浦和ラムザタワー3階・第1 会議室
     (埼京線武蔵浦和駅下車徒歩2 分)
参加費 : 無料
定 員 : 50 名
主 催 : 特定非営利活動法人さいたまNPOセンター

■シンポジウムゲスト■
吉田一平さん 愛知県愛知郡長久手町 ゴジカラ村代表
【プロフィール】
15年間のサラリーマン生活ののち、昭和56年愛知たいよう幼稚園設立
昭和62年社会福祉法人愛知たいようの杜、特別養護老人ホーム愛知たいようの杜設立
平成4年もりの幼稚園設立、平成5年 愛知福祉学院(介護福祉士養成校)設立
現在ゴジカラ村代表、社会福祉法人愛知たいようの杜理事長、学校法人吉田学園理事長
渡辺ひろみさん 川崎市多摩区三田 コスモスの家代表
【プロフィール】
1990 年川崎市多摩区三田でミニ・デイサービス「コスモスの家」開設
2000 年川崎市委託事業・空き店舗活用事業・公民館協働事業を加え
人口1 万人の三田小学校地区地域福祉計画づくりを推進
2008 年社会福祉法人・川崎市多摩区社会福祉協議会理事、介護専門員

お問い合わせ・申し込み先 : 特定非営利活動法人さいたまNPOセンター
下記にFAXにてお申込みください。 TEL 048-811-1666

【問い合わせ先】
さいたまNPOセンター
TEL 048-811-1666/FAX 048-811-1888
E-mail office@sa-npo.org 
 

【申し込み方法】※参加申込者の個人情報は、本企画の目的の範囲内のみで使用します
 参加申込書に必要事項をご記入の上、FAXにてお申込み下さい。
 E-meilでお申込みの場合は件名に「居場所づくりを考えるシンポジウム参加希望」と
 ご記入の上、本文に必要事項を明記して送信して下さい。

チラシ(参加申込書)※PDF

 申し込み締め切り日:8
月1日(金)

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[2008.07.08(Tue) 15:51] イベントのお知らせTrackback(1) | Comments(0) 見る▼
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お年寄りと、認知症について学ぶ夏休み親子体験学習会 

2008年07月08日 ()
お年寄りと、認知症について学ぶ夏休み親子体験学習会
一緒に考えよう!認知症のこと お年寄りのこと

人は、誰でも年をとります。
年をとるってどんなことかな?病気になったらどうするのだろう?
そんな普段は中々考えないことを体験するための親子体験講座です。
ひと味ちがった夏の体験をどうぞ!

当日のプログラム
9:30〜受付
10:00〜(1)ワークショップとゲーム「お年寄りってどんな人だろう?」
10:35〜(2)紙芝居「認知症の人を知ってますか?」
11:00〜(3)高齢者疑似体験「うらしま太郎になってみよう!」
上記の時間、親は、認知症サポーター養成講座を受講していただきます
11:50〜親子で、みんなで昼食
13:30〜浦和ケアセンターそよ風に異動し、お年寄りと一緒に
15:30頃解散(浦和コミュニティセンター)

日 時:7月23日(水)
    10:00〜15:30
場 所:浦和コミュニティセンター
    10階第7集会室
※浦和駅東口のパルコのビルです
参加費:無料
対 象:小学4年〜中学生、大人
定 員:30人(親子合わせて)
持ち物:筆記具、お弁当、飲み物、タオル、上靴(施設訪問で使用)
主 催:さいたまNPOセンター
共 催:さいたま市社会福祉協議会

■子どもだけの参加も可能です
■当日は、動きやすい服装で参加して
下さい

【お問い合わせ/申し込み先】
 特定非営利活動法人 さいたまNPOセンター
 TEL:048-811-1666/FAX:048-811-1888
 E-mail office@sa-npo.org

【お申込み】※参加申込者の個人情報は、本企画の目的の範囲内のみで使用します。
  FAXまたはE-mailに、「夏休み親子体験学習会 参加希望」と書き、
  下記の項目にお答えの上、お申込ください。
    ■参加希望時間(一日、午前、午後)
    ■子どもの氏名、学年、性別
    ■親の氏名、連絡先(携帯可)、E-mail、ご住所

【締め切り】7月19日(土)

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[2008.07.08(Tue) 14:55] イベントのお知らせTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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総会特別企画「討論会」のお知らせ 

2008年05月20日 ()
総会特別企画「討論会」のお知らせ

「さいたまNPOセンターに期待する役割と、これからの10年」
さいたまNPOセンターの会員のみなさま、「中間支援センター」の今後に関心をお持ちのみなさまなどど共に、「討論会」を開催します。
下記のみなさまに課題をご提案頂き、参加者のみなさま共に、さらに議論を深めたいと思います。
1.日 時 2008年6月15日(日曜日) 13:00〜15:00

2.場 所 「浦和コミュニティセンター」 9階 第15集会室

3.討論会 「さいたまNPOセンターに期待する役割と、これからの10年」

4.課題提案者など

【司 会】 中村 陽一(特定非営利活動法人 さいたまNPOセンター代表理事)
【課題提案】藤林  秦(埼玉大学共生社会研究センター、
            
さいたまNPOセンター今後の10年検討委員会世話人)
      川田 虎男(日高市市議会議員、
            
さいたまNPOセンター今後の10年検討委員会委員)
      山口 郁子(中労働金庫 総合企画部 CSR企画 次長)
      山岸 秀雄(NPOサポートセンター理事長、さいたまNPOセンター理事)

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[2008.05.20(Tue) 13:51] イベントのお知らせTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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どうする?地域包括支援センター どうなる?さいたま市の介護保険 

どうする?地域包括支援センター どうなる?さいたま市の介護保険

2008年度は「高齢福祉計画・介護保険事業計画」策定の年です。
「地域包括支援センター」はどうなるのか―――。行政のあり方は―――。
介護保険がかかえている課題はたくさんあります。これからの「さいたま市の介護保険」と「地域包括支援センター」を、高齢介護課と介護保険課の両課長をお招きして、いっしょに考える集いを企画しました。お誘いあわせてご参加ください。

○さいたま市の介護保険は、どこをどう変えるのか。
「第4期高齢福祉計画・介護保険事業計画」の計画づくりは、どのようなビジョンのもとにどこまで進んでいるのか、「地域包括支援センターの今後」はどのように検討されているのか、担当課長のお二人からうかがいます。

○「地域包括支援センター」は何を考えているのか。
「さいたま市“地域と介護”市民研究会」が、地域包括支援センターの管理者と職員に対して実施した、アンケートとヒアリングによる「さいたま市地域包括支援センター調査」の調査結果を報告します。

○わたしたちはさいたま市にどんな提言をしたのか。
さいたまNPOセンターが、「さいたま市“地域と介護”市民研究会」の調査を受けて、市民の立場から市長に提出した「提言書」をお配りします。
【日 時】2008年6月8日(日) 午後1時30分〜3時30分
【場 所】さいたま市市民会館うらわ7階<706>  >>地図
【講 師】さいたま市高齢福祉課長 大塔幸重さん
     さいたま市介護保険課長 中山正行さん
【資料代】1000円
【主 催】さいたまNPOセンター「さいたま市“地域と介護”市民研究会」
【連絡先】さいたまNPOセンター TEL 048-811-1666/FAX 048-811-1888

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[2008.05.13(Tue) 13:24] イベントのお知らせTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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