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居場所づくりを考えるシンポジウム 

2008年07月08日 ()
独立行政法人福祉医療機構「長寿・子育て・障害者基金」助成事業

誰もが参加できる居場所について考えよう

一人ひとりが大切にされる地域づくりで重要なことは、地域住民、特にお年寄り、障がいを持つ人々を地域で孤立させないことです。そのためには、地域住民、お年寄り、子ども、障がいを持つ人など誰もが気軽に集まれる場があって、つながりができることが大切です。
今回、この場(居場所)づくりについて、先駆的な活動を続けている2 つの団体からゲストをお招きして、具体的な取り組みと運営についてお話を聞く会を開催します。私たち、一人ひとりにとって必要な「居場所」について考えてみませんか?

日 時 : 8 月3 日(日)13:30〜16:00(受付13:00)
場 所 : 武蔵浦和ラムザタワー3階・第1 会議室
     (埼京線武蔵浦和駅下車徒歩2 分)
参加費 : 無料
定 員 : 50 名
主 催 : 特定非営利活動法人さいたまNPOセンター

■シンポジウムゲスト■
吉田一平さん 愛知県愛知郡長久手町 ゴジカラ村代表
【プロフィール】
15年間のサラリーマン生活ののち、昭和56年愛知たいよう幼稚園設立
昭和62年社会福祉法人愛知たいようの杜、特別養護老人ホーム愛知たいようの杜設立
平成4年もりの幼稚園設立、平成5年 愛知福祉学院(介護福祉士養成校)設立
現在ゴジカラ村代表、社会福祉法人愛知たいようの杜理事長、学校法人吉田学園理事長
渡辺ひろみさん 川崎市多摩区三田 コスモスの家代表
【プロフィール】
1990 年川崎市多摩区三田でミニ・デイサービス「コスモスの家」開設
2000 年川崎市委託事業・空き店舗活用事業・公民館協働事業を加え
人口1 万人の三田小学校地区地域福祉計画づくりを推進
2008 年社会福祉法人・川崎市多摩区社会福祉協議会理事、介護専門員

お問い合わせ・申し込み先 : 特定非営利活動法人さいたまNPOセンター
下記にFAXにてお申込みください。 TEL 048-811-1666

【問い合わせ先】
さいたまNPOセンター
TEL 048-811-1666/FAX 048-811-1888
E-mail office@sa-npo.org 
 

【申し込み方法】※参加申込者の個人情報は、本企画の目的の範囲内のみで使用します
 参加申込書に必要事項をご記入の上、FAXにてお申込み下さい。
 E-meilでお申込みの場合は件名に「居場所づくりを考えるシンポジウム参加希望」と
 ご記入の上、本文に必要事項を明記して送信して下さい。

チラシ(参加申込書)※PDF

 申し込み締め切り日:8
月1日(金)

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[2008.07.08(Tue) 15:51] イベントのお知らせTrackback(1) | Comments(0) 見る▼
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お年寄りと、認知症について学ぶ夏休み親子体験学習会 

2008年07月08日 ()
お年寄りと、認知症について学ぶ夏休み親子体験学習会
一緒に考えよう!認知症のこと お年寄りのこと

人は、誰でも年をとります。
年をとるってどんなことかな?病気になったらどうするのだろう?
そんな普段は中々考えないことを体験するための親子体験講座です。
ひと味ちがった夏の体験をどうぞ!

当日のプログラム
9:30〜受付
10:00〜(1)ワークショップとゲーム「お年寄りってどんな人だろう?」
10:35〜(2)紙芝居「認知症の人を知ってますか?」
11:00〜(3)高齢者疑似体験「うらしま太郎になってみよう!」
上記の時間、親は、認知症サポーター養成講座を受講していただきます
11:50〜親子で、みんなで昼食
13:30〜浦和ケアセンターそよ風に異動し、お年寄りと一緒に
15:30頃解散(浦和コミュニティセンター)

日 時:7月23日(水)
    10:00〜15:30
場 所:浦和コミュニティセンター
    10階第7集会室
※浦和駅東口のパルコのビルです
参加費:無料
対 象:小学4年〜中学生、大人
定 員:30人(親子合わせて)
持ち物:筆記具、お弁当、飲み物、タオル、上靴(施設訪問で使用)
主 催:さいたまNPOセンター
共 催:さいたま市社会福祉協議会

■子どもだけの参加も可能です
■当日は、動きやすい服装で参加して
下さい

【お問い合わせ/申し込み先】
 特定非営利活動法人 さいたまNPOセンター
 TEL:048-811-1666/FAX:048-811-1888
 E-mail office@sa-npo.org

【お申込み】※参加申込者の個人情報は、本企画の目的の範囲内のみで使用します。
  FAXまたはE-mailに、「夏休み親子体験学習会 参加希望」と書き、
  下記の項目にお答えの上、お申込ください。
    ■参加希望時間(一日、午前、午後)
    ■子どもの氏名、学年、性別
    ■親の氏名、連絡先(携帯可)、E-mail、ご住所

【締め切り】7月19日(土)

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[2008.07.08(Tue) 14:55] イベントのお知らせTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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「親子でつどうネットサロン」のお知らせ 

2008年07月08日 ()

久喜市の地元のNPO、非営利団体のネット21久喜、中間支援組織が協力して
「親子でつどうネットサロン」を開催します。お近くの方は、ぜひお立ち寄り下さい。

親子でつどうネットサロン

日 時:7月15日 11:00〜15:00

場 所:ライフサポートステーション「ネット21久喜」
※クリックすると拡大さ入れます。

主 催:久喜おやこげきじょう/NPO法人ハローハンディキャップ・タイム

協 力:ネット21久喜/さいたまNPOセンター

【内容】
布芝居、音楽、手遊び
喫茶コーナー、生協コーナー、手作り品販売コーナー、フリマコーナー、
軽食コーナー、NPOなんでも相談など 


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[2008.07.08(Tue) 12:03] その他Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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サーバーお引越し中 

2008年07月02日 ()
パソコンな日々 * コンピュータ
002_505_20080702145747.jpg
7月2日は夏至から11日目にあたる半夏生の日。半夏は二十四節気は中国で生まれたものでが、雑節は日本の生活の上で必要なものが取り入れられた日本製のもの。八十八夜や彼岸といった現在でもなじみ深い日が入っています。
暦の上での半夏生は、梅雨の後期に入る一つの目安と考えられ、田植えの終了を示す日としての役割がありました。昔はどんなに遅くとも半夏生の日までには田植えを終え、それ以降には田植えは行わなかったといいます。
八十八夜が茶摘みの好適時期を表す言葉だったように、半夏生は稲作における田植えのタイムリミットを表す言葉として、日本の生活にはなくてはならないものとして、雑節に取り入れられたものと考えられます。
昔は夏至から数えて11日目を半夏生としました。現在は太陽の視黄経が100度となる日とされています
半夏は、カラスビシャク(烏柄杓)というサトイモ科の植物。日当たりがよい山の端や、畑に生える植物で、この頃生えます。有毒植物ですが、生薬としても用いられる植物です。

さて、農事に関わりの薄い事務局は、いまサーバー移転の作業でてんてこ舞い!
皆さんにご不便をかけないようにタイムリミットへ向けて一目散です。
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[2008.07.02(Wed) 14:53] スタッフ日誌Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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助成金情報 更新・追加しました 

2008年05月27日 ()
NPO * 福祉・ボランティア
NPOを対象とした助成金情報です。ご活用ください。
応募方法などの詳細については、
必ず助成団体にお問い合わせください。

※5月27日追加(6件)

■(社)国土緑化推進機構 ※林野庁補助事業
平成20年度「多様なテーマの森づくり企画立案支援事業」

 応募期間   平成20年5月1日〜6月15日(日)

 支援内容 
新たな「森林づくり企画」の立案過程で、以下の経費を助成します。
(1) 学識経験者やコンサルタント等の外部専門家による助言
(2) 社会ニーズや地域シーズ等の的確な把握のための調査
(3) 専門性を有する団体との協働関係の構築
(4) PR効果が高く波及性のある広報媒体の作成
(5) 各種説明会等の広告宣伝等に係る活動


 助成金額 
事業費総額の50%以内、概ね50〜100万円

 問い合わせ 
【社団法人国土緑化推進機構 森づくり政策企画部】
〒102−0093 東京都千代田区平河町2−7−5
TEL:03−3262−8451 FAX:03−3264−3974
URL:http://www.green.or.jp/volunteer/2008/tayou/index.html



■(社)国土緑化推進機構
緑の募金特定公募事業 「国民参加による間伐及び間伐材の利用促進事業」

 応募期間   平成20年5月1日〜6月15日(日)

 支援内容
 
・ 継続的自立的な活動を展開する観点から、
 通常の「緑の募金」公募事業の交付対象経費に加えて、
 以下の経費を交付対象とします。
(1) 間伐等作業機械、製品加工機械、展示資材、普及広報資材等
(2) 森林整備、環境教育等専門的な知見を有する者による指導・助言経費
(3) 事務局経費(事業費の20%以内。人件費を含む。)
 対象団体 
森づくり活動を行う非営利団体

 助成金額 
300万円/年(最大500万円/年)以内(交付金総額1億円)

 問い合わせ 
【社団法人国土緑化推進機構】
〒102−0093 東京都千代田区平河町2−7−5
TEL:03−3262−8451 FAX:03−3264−3974
URL:http://www.green.or.jp/bokin/ikasu/koubo.html#tokutei



■社会福祉法人 丸紅基金
平成20年度(第34回)社会福祉助成

 応募期間  
平成20年6月30日(月) ※消印有効

 対象事業 
社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、
次の条件を具備するものが対象
1.申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること
    (法人でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、
  組織的な活動を行っている団体は対象とする)
2.明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
3.助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること 
4.一般的な経費不足の補填でないこと
5.申込案件に、国や地方公共団体の公的補助が見込めないこと、
  また他の民間機関からの助成と重
複しないこと
 助成金額 
1件当りの助成金額:原則上限200万円
助成金総額:1億円を目処とし、50件以上の助成を行う

 問い合わせ 
【社会福祉法人 丸紅基金】
〒108-0014  東京都港区芝5-20-6
丸紅東京本社 三田別館4階
TEL:03-5446-2474  FAX:03-5446-2476
E-mail :mkikin@marubeni

URL:http://www.marubeni.co.jp/kikin/recruiting.html



■財団法人 太陽生命ひまわり厚生財団
平成20年度 社会福祉助成事業

 応募期間   平成20年6月末日 郵送による(必着)

 対象団体  
【事業助成】
 地域福祉活動を目的とするボランティアグループおよびNPO(法人格の有無は不問)
研究助成
 非営利の民間団体等および個人

 対象事業 
【事業助成】
ボランティアグループが在宅高齢者または在宅障害者の福祉に関する事業を行うために
必要な費用について助成する。
 <対象となる事業または費用>
(1)在宅高齢者または在宅障害者の自助・自立の意欲を引き出し、
   また鼓舞する等その生活の支援に資する事業
(2)在宅高齢者または在宅障害者の家族に対し
  介護負担の軽減にかかわる支援をする事業
(3)在宅高齢者または在宅障害者の福祉に関する事業をするために
  必要な機器、機材、備品等を整備する費用
【研究助成】
 社会福祉法人、その他の法人または民間機関等が実施する
 老人保健、老人医療、生活習慣病に関する研究ならびに
 高齢者福祉に資する研究または調査

 助成金額 
事業助成:1件20万円〜50万円  合計2,000万円
研究助成:1件30万円〜70万円  合計300万円 
 

 問い合わせ 
【財団法人 太陽生命ひまわり厚生財団 事務局】
〒103-0027 東京都中央区日本橋2-11-2 太陽生命日本橋ビル内
TEL:03-3272-6268 /FAX:03-3272-6268


■みずほ教育福祉財団
第6回(平成20年度) 配食用小型電気自動車寄贈事業

 応募期間   平成20年6月30日(月)※財団必着

 対象団体 
(1)原則週1回以上の配食活動を行っているボランティアグループ
  (NPO等非営利団体・法人を含むが、行政等から配食事業の委託を受けているもの、
   および社会福祉協議会は対象としない)。
(2)東京・埼玉・千葉・神奈川県、さいたま・千葉・横浜・川崎市の1都3県4政令指定都市の
  社会福祉協議会等、および各管内の市区町村社会福祉協議会の推薦を受けたもの。
  または全国老人給食協力会の会員で、同協力会の推薦を受けたもの。

 助成内容・金額 
(1)配食用小型電気自動車(1グループ1台、10グループ程度の見込み)
(2)1台総額100万円を限度とする(車両登録費、ロゴ記載費、荷台改造費を含む)

 問い合わせ 
【財団法人みずほ教育福祉財団】
〒100-0011  
東京都千代田区内幸町1-1-5 みずほ銀行本店内
TEL:03-3596-4532/FAX:03-3596-4531


■ユニベール財団
平成20年度「市民活動助成」

 応募期間   平成20年7月31日(必着)

 対象事業 
次の項目に該当する団体を助成対象とします。
(1)高齢者が活動する市民団体
(2)高齢者の医療・保健・福祉、まちづくり等、
   高齢者を対象とする市民活動を行う団体

 助成金額 
原則として上限100万円 
 

 問い合わせ 
【財団法人 ユニベール財団】
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-14-8 YPCビル 5階
Tel.03-3350-9002 Fax.03-3350-9008
URL:http://www.univers.or.jp/univers.html

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[2008.05.27(Tue) 15:00] NPOのための助成金情報Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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