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総会特別企画「討論会」のお知らせ 

2008年05月20日 ()
総会特別企画「討論会」のお知らせ

「さいたまNPOセンターに期待する役割と、これからの10年」
さいたまNPOセンターの会員のみなさま、「中間支援センター」の今後に関心をお持ちのみなさまなどど共に、「討論会」を開催します。
下記のみなさまに課題をご提案頂き、参加者のみなさま共に、さらに議論を深めたいと思います。
1.日 時 2008年6月15日(日曜日) 13:00〜15:00

2.場 所 「浦和コミュニティセンター」 9階 第15集会室

3.討論会 「さいたまNPOセンターに期待する役割と、これからの10年」

4.課題提案者など

【司 会】 中村 陽一(特定非営利活動法人 さいたまNPOセンター代表理事)
【課題提案】藤林  秦(埼玉大学共生社会研究センター、
            
さいたまNPOセンター今後の10年検討委員会世話人)
      川田 虎男(日高市市議会議員、
            
さいたまNPOセンター今後の10年検討委員会委員)
      山口 郁子(中労働金庫 総合企画部 CSR企画 次長)
      山岸 秀雄(NPOサポートセンター理事長、さいたまNPOセンター理事)

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[2008.05.20(Tue) 13:51] イベントのお知らせTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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「認知症地域支援体制構築等推進事業」 浦和区専門職員研修のご案内 

埼玉県受託事業

「認知症地域支援体制構築等推進事業」
浦和区専門職員研修のご案内

 平素よりの高齢福祉・介護保険へのご尽力につきまして、深く敬意を表します。
 わたしたちさいたまNPOセンターは、埼玉県内の市民活動をつなぐ中間支援組織として2000年に特定非営利活動法人の認証を受け、県内を中心に活動してきました。
 さまざまな課題の中で、とくに急速な高齢化の進む埼玉県にとって、「認知症」への正しい理解と対応、また認知症の方とその家族を地域でサポートする体制づくりは、急務であると考えております。

 そこでこのたび、国が進める「認知症地域支援体制構築等推進事業」を埼玉県より受託し、認知症に対応するための地域資源のネットワーク化と、相互連携による支援体制づくりに取り組むことといたしました。
この事業は、県内にモデル地域を設定し、その成果を各地域に普及させることを目的としています。そこで、モデル地域として、さいたま市浦和区の一部を選定いたしました。

 この事業の一環として、この度、日頃より、モデル地域を含む浦和区内の認知症の方々へのケア活動に携わっているみなさまへの研修の機会を設定させていただきました。
 認知症ケアの質が向上し、専門職間のネットワークが充実することで、だれもが安心して暮らす社会や地域づくりに向けて、お互いに協力・連携をし、ともに考えることができたらと願っています。
 ご参加お待ち申しあげております。
【主催及び問合せ先】
認知症地域支援体制構築等推進事業」実行委員会
特定非営利活動法人さいたまNPOセンター内
〒330−0056
 さいたま市浦和区東仲町12−12ツインハイツ102
TEL:048−811−1666/FAX:048−811−1888
E-Mail:office@sa-npo.org


「認知症地域支援体制構築等推進事業」 
浦和区専門職員研修 実施要項

実施目的浦和区内の介護従事者が認知症を共通理解することで、専門職間のネットワークが充実すると共に、浦和区内の認知症ケアの質の向上のため。

2

研修実施日時【第1日】 6月18日(水)午前9時〜午後5時10分
【第2日】 6月19日(木)午前9時〜午後5時10分
【第3日】 6月26日(木)午前9時〜午後5時10分
※3日間のご参加をお願いします。

3

会 場【6月18日】 さいたま市大宮ソニックシティ602会議室
【6月19日】 さいたま市大宮ソニックシテイ602会議室
        ※大宮駅西口徒歩3分(歩行者デッキ直結)  >>アクセス
【6月26日】 さいたま市教育会館
        ※浦和駅西口徒歩8分  >>アクセス

4

参加対象者浦和区内の介護関係施設、介護保険サービス業者、地域包括支援センター、在宅介護支援センター、介護事業者(居宅介護支援・ディサービス・認知症介護をしている業者)の管理責任者、ケアマネージャー、認知症ケアの仕事に従事している方

5

定 員各日 90名

6

参加申し込み申込用紙にご記入の上、6月10日(火)までに「認知症地域支援体制構築等推進事業」実行委員会事務局・特定非営利活動法人さいたまNPOセンターまでお申込みください。
  >> 申込用紙 (word)
※但し、定員になり次第締め切りとさせていただきます。

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参加費無料

8

その他・筆記具をご持参ください。
・昼食は、各自ご用意ください。
※各日とも、会場近くに食事が出来るところがあります。 

次回専門家研修会のご案内
<2008年11月にも、今回と同じプログラムで、専門家研修を予定 しています>

日 程

11月12日(水)午前9時〜午後5時10分
11
月13日(木)午前9時〜午後5時10分
11月20日(木)午前9時〜午後5時10分
※3日間のご参加をお願いします。     

会 場

さいたま市浦和区 浦和コミュニティーセンター(予定)

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[2008.05.13(Tue) 15:35] 事業のお知らせTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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どうする?地域包括支援センター どうなる?さいたま市の介護保険 

どうする?地域包括支援センター どうなる?さいたま市の介護保険

2008年度は「高齢福祉計画・介護保険事業計画」策定の年です。
「地域包括支援センター」はどうなるのか―――。行政のあり方は―――。
介護保険がかかえている課題はたくさんあります。これからの「さいたま市の介護保険」と「地域包括支援センター」を、高齢介護課と介護保険課の両課長をお招きして、いっしょに考える集いを企画しました。お誘いあわせてご参加ください。

○さいたま市の介護保険は、どこをどう変えるのか。
「第4期高齢福祉計画・介護保険事業計画」の計画づくりは、どのようなビジョンのもとにどこまで進んでいるのか、「地域包括支援センターの今後」はどのように検討されているのか、担当課長のお二人からうかがいます。

○「地域包括支援センター」は何を考えているのか。
「さいたま市“地域と介護”市民研究会」が、地域包括支援センターの管理者と職員に対して実施した、アンケートとヒアリングによる「さいたま市地域包括支援センター調査」の調査結果を報告します。

○わたしたちはさいたま市にどんな提言をしたのか。
さいたまNPOセンターが、「さいたま市“地域と介護”市民研究会」の調査を受けて、市民の立場から市長に提出した「提言書」をお配りします。
【日 時】2008年6月8日(日) 午後1時30分〜3時30分
【場 所】さいたま市市民会館うらわ7階<706>  >>地図
【講 師】さいたま市高齢福祉課長 大塔幸重さん
     さいたま市介護保険課長 中山正行さん
【資料代】1000円
【主 催】さいたまNPOセンター「さいたま市“地域と介護”市民研究会」
【連絡先】さいたまNPOセンター TEL 048-811-1666/FAX 048-811-1888

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[2008.05.13(Tue) 13:24] イベントのお知らせTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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2008年度 第10回通常総会開催のお知らせ 

2008年04月28日 ()
NPO * 福祉・ボランティア

2008年度 第10回通常総会開催のお知らせ

特定非営利活動法人さいたまNPOセンターの2008年度総会を開催します。
会員のみなさまのご出席をお願いいたします。

 日 時:2008年6月15日(日) 15時10分〜16時30分
 会 場:浦和コミュニティセンター 第15集会室
参加対象:さいたまNPOセンター正会員
     ・
個人会員
     ・市民団体(NPO)会員
     ・一般団体会員

              

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[2008.04.28(Mon) 10:40] 会員へのお知らせTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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助成金情報 更新・追加しました  

2008年04月15日 ()
NPOを対象とした助成金情報です。ご活用ください。
応募方法などの詳細については、
必ず助成団体にお問い合わせください。

※4月13日追加(4件)

■国際交流基金日米センター
一般公募助成プログラム

 応募期間   2008年5月1日(木)必着

 対象事業 
1.外交と安全保障:伝統的及び非伝統的アプローチ
2.世界経済及び地域経済の諸問題
3.市民社会の役割
※具体的な事業例は一般公募助成事業ガイドライン(募集要項)をご確認ください。

 助成金額 
事業の規模に応じる
※総事業費の20%以内を助成金以外の資金
(自己資金、他の助成金等)により賄われていることが条件

 問い合わせ 
【国際交流基金日米センター】
〒107-6021  
東京都港区赤坂1-12-32
Tel:03-5562-3542 Fax:03-5562-3504
URL:http://www.jpf.go.jp/cgp/grant/index.html


■財団法人キリン福祉財団
平成20年度キリン・子ども「力」応援事業

 応募期間  
2008年5月26日(月)※当日消印有効


 助成目的 子どもたち自らの力を引き出すことを目的に、
子どもの発想から生まれ、子どもが主体となって実施する活動

 対象団体 5名以上のメンバーが中心となって活動する
小学生・中学生・高校生のサークル、グループ、団体。   
※ただし、学校のクラブ・サークル活動は対象外とします。

 助成金額  総額 300万円
1件(1団体)当りの上限額 15万円

 問い合わせ 
【財団法人キリン福祉財団】
〒104-8288
東京都中央区新川2-10-1
キリン・子ども「力」応援事業事務局
Tel:03-5540-35225/Fax:03-5540-3525
URL:http://www.fukushi-saitama.or.jp/saitama03/volunteer/exec/item/browse/11/244/

■社会福祉法人木下財団
20年度助成

 応募期間  
2008年5月30日(金)必着


 助成対象 
社会福祉を目的とする民間団体(原則として非法人・特定非営利活動法人は対象)を対象とし、増改築、補修又は備品等の調達に必要な資金の一部を助成します。一団体(グループ)内で一施設に限ります。
業種類
障害児・者(身体、知的、精神)の小規模作業所、グループホーム及び自立生活援助団体等。
※ 加齢に伴う障害者(高齢者)を除く。
所在地
関東地区1都6県(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・群馬・栃木)に限定。

 助成金額  総額 1100万円
1件(1団体)当りの上限額 30万円

 問い合わせ 
【社会福祉法人木下財団】
〒151-0053
東京都渋谷区代々木2丁目23番地1号 ニューステイトメナー656号
TEL:03-3375-1511/FAX:03-3375-1512
URL:http://www.kinoshita-zaidan.or.jp/joseikin/index.html


■財団法人大同生命厚生事業団
シニアボランティア活動助成

 応募期間   2008年5月31日(土)必着

 応募資格 
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとする年齢60歳以上の個人もしくはそのグループ

 対象活動 
1.高齢者福祉に関するボランティア活動
2.障害者福祉に関するボランティア活動
3.こども(高校生まで)の健全な心を養うための交流ボランティア活動で、内容が先駆性、継続性、発展性があり、効果が予測できるもの
※いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。

 助成金額 
上限20万円/件(助成総額600万円)

 問い合わせ 
【財団法人大同生命厚生事業団 事務局】
〒550‐0002 大阪市西区江戸堀1丁目2番1号
TEL:06‐6447‐7101/FAX:06‐6447‐7102
URL:http://www.daido-life-welfare.or.jp

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[2008.04.15(Tue) 12:14] その他Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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